5月11日午後、ティエンフアット工業団地インフラ投資株式会社は、ティエンクオン第2工業クラスター(ティエンラン県)プロジェクトの開業式を開催した。
開業式には、グエン・ディン・チュエン氏(市党委常務委員・市党委監査委員会委員長)、市の各部局およびティエンラン県の指導者代表、パートナー企業、二次投資家らが出席した。

グエン・ディン・チュエン市党委常務委員・市党委監査委員会委員長および代表者らが、総投資額約7000億ドンのティエンクオン第2工業クラスター・プロジェクトの開業セレモニーを執り行った。
ティエンクオン第2工業クラスター・プロジェクトは、2024年5月18日に着工され、ティエンフアット工業団地インフラ投資株式会社が投資主であり、総面積は50ヘクタール以上、総投資額は約7000億ドンにのぼる。現在までに、同工業クラスターは施工を完了し、計画より2ヶ月前倒しで完成した。現在、8社の二次投資家が登録し、生産施設の建設を進めており、総面積の約52%を占めている。
ティエンフアット工業団地インフラ投資株式会社の取締役会会長グエン・ズン・ティエン氏が開業式で挨拶を行った。
ティエンクオン第2工業クラスター・プロジェクト開業式における文芸公演プログラム。
式典において、グエン・ディン・チュエン市党委常務委員・市党委監査委員会委員長および代表者らがティエンクオン第2工業クラスター・プロジェクトの開業セレモニーを執り行った。